「立涌紋」 エンボッサー「線」と「塗り」

「立涌紋」 エンボッサー「線」と「塗り」

販売価格: 9,000円~24,000円(税別)

(税込価格: 9,720円~25,920円)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

  「線」 「塗り」 「線」と「塗り」
本体とダイホルダー
ダイホルダーのみ
セット内容:
「線」と「塗り」:

販売価格: 9,000円~24,000円(税別)

(税込価格: 9,720円~25,920円)

数量:

商品詳細

工房 蓮 オリジナルエンボッサー  Embossing Seal   ESポケット  Shiny 製 

「立涌紋」 

 「線」    と   「塗り」 

立涌紋「線」  立涌紋 「塗り」

 

カートの仕様上、在庫は「たくさんある」状態で表示されますが、基本は受注生産です

在庫がない場合は、発送まで2週間ほど頂戴いたしますので、予めご了承くださいませ。

初回入荷は、2018年7月31日あたりの予定です。

(このたびの豪雨の影響で交通網に影響が出ております。

上記予定は、ずれる可能性もございます。予めご了承くださいませ)

 

工房 のオリジナルエンボッサ―は、九甘堂オリジナルエンボッサ―と同じものです。

こちらもご参照くださいませ。

 
メーカー

 

Shiny Embossing Seal

 

本体の型

<既に本体をお持ちの方は、

ダイホルダーのみお求め下さい>

 

ESポケット  手にエンボッサ―と紙を持ってエンボスします。

*卓上タイプではありません。

 <Shainy エンボッサ―は2013年夏にモデルチェンジがありました。

モデルチェンジ前の本体には装着できませんのでご注意下さい>

 

ダイホルダー

 

正方形

EM-8 38ミリ角

 

ダイホルダー基本の差込方向

 

 

 

 

左向き : 紙の左から差し込むタイプ 

 

 

適する紙

 

◆半紙・コピー用紙・奉書紙程度の厚さまでは:

         きれいにエンボスできますが、

         ぎゅっと力を入れると破れが生じます。

  ↓ 奉書紙にぎゅっと力を入れてエンボスしたものです。

    (奉書紙=柔らかく薄めの画用紙くらい。。。の雰囲気です)

      

◆日本郵便の葉書程度の厚さ: きれいにエンボスできます。

 

◆和紙葉書程度の厚さ:きれいにエンボスできますが、

           若干力がいる感じです。                

エンボス位置

 

本体をいっぱいに差し込んで、紙の端から約18〜20ミリくらいです。 

 

在庫表示と納期

 

カートの仕様上、常にたくさんある状態になっておりますが、

基本、受注生産で承っております。

在庫がない場合は、発送までに2週間程頂戴しております。

 

 送料

 

<本体とダイホルダー>をセットでお求めの場合 : 送料サービス

<ダイホルダーのみ>をお求めの場合 : 送料500円(手渡し郵便にて発送)

◆ 尚、ご注文総額10,000円(税別)以上で送料サービスです。

 

今一度ご確認下さい! 

◆本体のみの販売は致しておりません。

◆Shainy エンボッサ―は2013年夏にモデルチェンジがありました。

モデルチェンジ前の本体には装着できません。 

 ↓ モデルチェンジ前の本体です

◆Shiny製のESポケット以外の型の本体にも装着可能ですが、

EH(Heavy Duty Seals)型には装着できませんのでご注意ください。

 

  

◆◆◆◇◆◆◆◇

工房蓮オリジナル 

「立涌紋(たてわくもん)」のエンボッサーです。

「線」のみのタイプ ↓

「塗り」のタイプ ↓

 縦方向に連続押しができるように作っていますが、

コツはいります。

というかご自分で目当てをつけるなど工夫は必要になります。

微妙に隙間があいたり、重なっていたり。。。

が、引いて見るとそれほど気にならないののでは。。とも思います。


 

包装紙やシールはもちろん、

カードなどにもとっても良いと思います。

真っ白なシンプルなカード用紙にアクセントをつけてあげてください。^^

 


 

本体はハンディな持ち運びもできるサイズですので、気軽にお使いいただけまが、

たくさんエンボスする時など机上で安定させて使いたい場合には、

こんな商品もございます。^^


「立涌紋」のダイホルダーの向きは、

「左向き」:紙の左から差し込んでエンボスするタイプ

を標準仕様とさせていただきます。

もちろん、右から差し込んでも使えます。

 

横に連続押しがしたい方は、下から差し込むタイプが必要

ということになりますが、

横の連続押しは難易度が上がるだろうと思いますのと、

本来縦に流れる文様ですので、工房蓮では「左から差し込む」タイプを規格ダイホルダーといたします。

 


 

■□□■□ダイホルダーの装着方法です■□

サンプル画像は丸いダイホルダーを使っています

 

 これがダイホルダーを下(裏側)から見た画像。穴の数が旧タイプとは違います。

本体には突起に、ダイホルダーの穴をきちんと合うよう差し込みます。。。

差し込むときに穴と突起をきちんと合わせてください。

あわせるのは、 幅の狭い方の穴(先端の穴) です。

  ???なことがございましたら、どうぞ、お気軽に、いつでも!お問い合わせくださいませ!