金封や封緘など

金封や封緘など

販売価格: 150~1,500(税別)

(税込: 165~1,650)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

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この商品はポイント利用の対象外です。

在庫なし

商品詳細

簡易金封やぽち袋など

 私がつくったものいろいろ。


◆おかげさまで初回「仕合せ包み」完売致しました。ありがとうございます。

これからしばらくは単体で販売してまいります。

随時カートに在庫数を入れてゆきますので

またのぞいて下さるとうれしいです。

R8.7.7 藤井あき乃


遊印やエンボッサーを使ったアイディアをご提案するために始めた和紙遊び。

ほんのきもちギフトとしても長年お馴染みのこたちです。


初回(令和八年文月)はセット販売(仕合せ包み)を致します。

内容

簡易金封×2、ぽち袋×1、栞×1、粘土の封緘×1

おふくわけ×1

簡易金封をプレゼントしたいときの包み(半紙)×1

 

◆おふくわけ お客様からいただいた和紙を使ってつくった何かです。

私がいただいた仕合せをおふくわけ。

ぽち袋は同じものがはいっていますが、それ以外はこちらで適宜詰め合わせます。お任せ下さい。

下記画像以外のものもあります。

〈簡易金封 内包み付

〈ぽち袋 ふた重

栞 〈約26ミリ×125ミリ〉

〈封緘 石塑粘土葉拓 だいたい25ミリ角より少し小さめ

〈おふくわけ 福瓢シールが1枚ついてます

〈簡易金封のためのお渡し用折形〉


商品説明

 

・全て藤井の手製の品です。一応のスタイルはありますが画像と全く同じではありません。

お任せいただける方のみ御注文下さいませ。

 

・基本的に和紙(手漉き・機械漉き)を使っていますが、正確に分類できないものも混ざります。

・下記説明に使っておりますのはサンプル画像です。

・郵送中の保護、保管中の易さなどを考え、opp袋にいれてのご提供になります。


送料 

・クリックポストにてお届け致します。【税込198円】

・クリックポストの許容サイズ内であれば、他の商品と同送致します。が、送料無料ラインには含まれません

例:税別 遊印合計3,800円+このページ内合計2,000円= 送料のご負担は198円です

 

・同送できないもの:シウリザクラの印箱、内容によってはエンボッサー本体付、桐箱。

御注文確認メールで確定額をお知らせ致します。

事前に確認されたい方は問い合わせフォームよりご連絡ください。

 

・このページは、【ポイント】【ほんのきもちギフト】【送料無料サービス】の対象外商品です。

 


 

簡易金封

サイズ:紙幣を折らずに収めることができるサイズです。

(横幅:18cm〜19cm、縦幅:8.3cm〜8.5cm)

内包:必ずついていますが、折り方はいろいろです。

注:サンプル画像に香包が写っているものもありますが、商品には含まれません。

 

 

 

 

ぽち袋 袋・折形タイプの2種類

サイズ:どちらも紙幣三つ折りがぴったりおさまるサイズです。

 

■袋タイプ■

サイズ:およそ5.8cm × 10〜10.5cm(フラップ含まず))

内包:別紙(三つ折り内包み)がつくものと、ぽち袋に内張りしたのもの(ふたえ)があります。

■折形タイプ■ 

サイズ:およそ5.5cm×10cmくらい

内包み:つくもの(簡単な三つ折り)とつかないものがあります。

 

 

ひと言箋ばさみ カード・封筒

 

■カードタイプ■

サイズ:およそ10cm〜11cm × 6cm

 ■封筒タイプ■

封筒サイズ:およそ6cm × 13.5cm

便箋は1枚

 封筒と便箋のみです(文香は含まれません)

 

封緘  和紙、粘土(五つ組/1セット)

サイズ:いろいろ・セット内容もいろいろ(基本は、【和紙系3、粘土系2】の組み合わせです)

接着:ご使用時に両面テープか木工用ボンドで接着してください

 

■和紙■

季節感のあるものが多くなります。

 

 

■粘土■

 サイズ:いろいろ

割れる可能性がありますので、郵送用の封緘としては使えません。


 

最初は

「これ何に使うの?」と尋ねられ続けた遊印達を

お楽しみいただくためのご提案として始めた和紙遊びでしたが。。。

 

このページに登場致しますのは、

遊印やエンボッサーのご紹介のためにつくったものではなく、

紙好きはんこ好きの私がそれらを純粋に楽しむ過程で生まれたものたちです。

 

同じものをたくさん作ることもできませんし、

全てを仔細に画像におさめたり商品説明ページを作ることもできずたいへん恐縮ですが、

様々行き届かないまま、まずは始めてみようと思います。

 

もし

お目に留まるものがありましたらさいわいに存じます。

このページを作り続けていこうと決めた理由はこちらでも述べております。よろしければ…

 

令和八年文月

藤井あき乃