「二十四節気 立秋」の本柘植遊印

「二十四節気 立秋」の本柘植遊印

販売価格: 1,600円~1,700円(税別)

(税込: 1,760円~1,870円)

オプションにより価格が変わる場合もあります。

サイズ 在庫
9.5ミリ角 定番
7.5ミリ角在庫限り限定品
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販売価格: 1,600円~1,700円(税別)

(税込: 1,760円~1,870円)

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商品詳細

   遊楽印(ゆらいん)  

「二十四節気 立秋(りっしゅう)本柘植遊印

 初めて秋の気立つがゆえなればなり。

 

9.5ミリ角使用 1,870円(税込)定番

7.5ミリ角使用の商品(1,760円(税込))は、在庫限りの限定品です。

(上記画像で使っているのは9.5ミリ角定番の「立秋」印です)

 

在庫表示について:常に「在庫あり」の表示がでている商品も基本的には受注後に彫刻致します

お届けまでお待たせすることがございます事、あらかじめご理解賜りましたら幸いです。

納期・送料などについてはこちら  もご確認下さい。

遊楽の印(2019.9より印材の仕様が変わりました。こちら  も併せてご確認下さい)

 


 二十四節気 秋の一番目の節気です。

2022年は8月7日〜8月22日(旧暦7月10日〜7月25日)

残暑厳しい時期ですが、ふとした折りに秋の気配を感じるころ。

 

いなかに住んでいた時には、

毎年立秋に入り数日経つと、ヒグラシの鳴く声が聞こえていたことを思い出します。

 

秋来ぬと目にはさやかに見えねども風のおとにぞおどろかれぬる

【藤原敏行「古今集」巻四、一六九】

 

 

 

使用印材

サイズ

 

印影サイズ

約(ミリ)

 タテ×ヨコ

印影

価格

(税込)

朱枠

7.5ミリ角

9.5ミリ角

 7.0×7.5

8.5×8.0

1,760円

1,870円

 参考文献:現代こよみ読み解き事典(柏書房)、日本大歳時記(講談社)

 

商品仕様

ご注文確定後の作成となります ご注文確定後の彫刻となります

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